複数プレイのコツ その4 | SEXのコツとテクニック

複数プレイのコツ その4

重要スキル【しょぼいモノでの挿入】の解説。

 

【スクランブル】
初心者の男性とチームを組んでプレイしていると、よくある光景・・・プレイも中盤を過ぎ、交代で挿入、女性も盛り上がっています。「たくさん感じてるネ。良かった、良かった」と髪を撫でていると、突然、女性の反応が途絶える。ん? どうしたのかな?? と挿入しているメインの男性を見ると、しきりに首をかしげています。どうやら、急に「しょぼく」なってしまったようで。こんな時は他の男性がスクランブル(緊急発進)をかける必要があります。せっかく、女性が盛り上がっているのに、男性側の都合で中断はいけませんね。ベテランなら30秒以内に交代して挿入。ここで時間をかけると女性が冷めてしまうので。しかし、ベテランでもプレイ中ずっとギンギンということは(バイアグラでドーピングでもしない限り)あり得ません。サブの立場で半分休憩モードの時に「緊急発進要請」なのですから、モノはしょぼしょぼ。今回は「しょぼい」モノで挿入する方法について。これは、複数プレイ初心者の男性にも使ってもらえると思います。
【「しょぼい」モノでの挿入】
プレイにはコンドームの使用は必須ですが、初心者男性には装着時が「魔」の時間帯。ギンギンになって「行ける!」と出撃準備を始めたのに、装着している間にだんだん、しょぼく・・・「ヤベ!」と焦ってシゴイても、なかなかギンギンには復活はしないもの。発想を変えましょう。挿入時は「しょぼく」てもイイんです! 挿入後に育てれば。ベテランがスクランブルかける時も挿入時は「しょぼい」んですから。また、お相手が初心者女性なら、痛くしないように、挿入時にはワザと「しょぼく」すること(硬度可変スキル)も多数。
まず、コンドーム装着時の注意点。「しょぼい」状態で『普通に装着して』挿入したら、破裂事故や脱落事故になります。まず、先端部には通常(ギンギン)より指先1本分の幅、余裕を持たせること。挿入後に大きくなってゴムがパンパンになると破裂する可能性があります。そして、余った皮をたくしあげながら、毛の生え際ギリギリ、根元まで装着すること。「しょぼい」状態で根元まで装着したつもりでも、大きくなるとゴムの入口が半分くらいの位置に。ゴムの入口が女性の中に入るようだと、脱落になってしまいます。「しょぼい」状態なら、当然皮が余っています。(余ってないと大きくなれない)これを2度、3度、4度とたくしあげながら、ゴムの入口を根元ギリギリまで。装着感としては竿の部分が少し「ゆるい」と感じるくらいでちょうどいいです。ここで「きつい」と感じるようでは、大きくなった時に痛いか破裂なので。ゴムの入口が女性の中に入らなければ、脱落することはありません。次に挿入時の注意点。「しょぼい」と普通に入れようとしても、無理。先端部がやわらかいと、はじき出されてしまうので。竿の下半分をギュっと握って、先端部に血液を集めます。こうすれば、先端部だけは硬くできます。先端部さえ硬くなれば、入口の突破は可能です。先端部が入ったら、握っていた手を外して、ゆっくり全体を挿入します。この時に激しく動くと追い出されてしまうので、注意。全体が入ったら、しばらくはゆっくり。「早く大きくしなきゃ・・・」と焦らずに。リラックスして「この女の子とHができて、うれしいな」と楽しんでください。目を閉じて感触をじっくりと味わったり、顔や胸や結合部(自分の好きな場所)を凝視したり、自分と一つになっている、目の前の女性に全神経を集中しましょう。少しずつ育ってきたら、動きもそれに合わせて少しずつ大きくして、最大まで育ててください。プレジャーの新人男性メンバーにも「ギンギンじゃないと、コンドームを装着できない」とか、「ギンギンじゃないと、挿入できない」と思い込んでいる人が多いです。ちょっと訓練は必要ですが「いつでもギンギン」を維持するよりも、「入れてから育てる」スキルを身につける方が簡単だと思いますよ。

 

元ネタ 複数プレイのコツ(その4)


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